「スタンダード」の記事一覧

左回転は上半身を回さないよ(スタンダード編)

スタンダードには右回転と左回転があります。   女性は男性の右側に立っているので、 右回転はしやすいけれど左回転はちょっと難しい。   工夫が必要です。   なんとな~く左に回っていこうとす・・・

自分のダンスのセールスポイントは何?

自分のダンスのセールスポイントは なんでしょう?   僕達はダンスインストラクターなので ダンスが商品です。   もし自分をプレゼンすることになったら 自分のダンスの良さをアピールします。 &nbsp・・・

スタンダードのレッスンを受けてきました

おはようございます。 札幌に帰ってきました。   今回のプチ旅行記を書いていきますね。   まず火曜日。 スタンダードのレッスンを受けに得地先生の 教室に向かいました。   銀座のど真ん中に・・・

ワルツのプレパレーションで崩れる

ワルツを踊り出すとき、プレパレーションを しますよね。   横に振って「いくぞぉ~」って準備して ナチュラルターンをずば~んと気持ちよく決める。   ただ。 このプレパレーションってやりすぎると 崩れ・・・

タンゴでステップの切れ目を意識する

タンゴのベーシックステップは短いです。 2拍とか4拍とかね。   バリエーションになると、ベーシックが繋がって いろんな動きが入ってきて、長くなります。   1つの流れが8拍、16拍とかです。 &nb・・・

刺さる言い方はどれですか?

人によって聞いたことの解釈は 異なります。   同じことを聞いても、受け取り方が違う。 モヤっとする説明とピンとくる説明が ありまして。   教え方がわかりやすいな~って思うコーチャーは 言葉のチョイ・・・

新たな体の使い方を習得しました

マンガやゲームでは主人公は ちょっとずつ強くなっていくよね。   修行して一皮むけて新技を身につける。 その繰り返しで強くなっていく。   社交ダンスも同じかもしれないね。 先週の土曜日にスタンダード・・・

滑らかに動くために欠かせない動作は

上手い人のワルツは滑らかです。 スーッと動いていく。   ステップのつなぎ目が見えません。 2人がまるで1人のようにスムーズに踊っています。   滑らかに動くために必要なのが 「中間バランス」 &nb・・・

ワルツの効果的な練習方法です

踊りズムでやっているワルツの内容を 紹介しますね。   まず。 ワルツは3拍子で 1・2・3・1・2・3・・・・ というリズムで踊ります。   2の時はかかとを上げて高くなり 3の時はかかとを下げて低・・・

やっぱりアイソレーションは必須テクニック

昨日のタンゴのシャドークラスでは アイソレーションをメインにしました。   アイソレーションとは体の一部分だけを 動かすことを言います。   例えば。 1・顔の向きだけ変える 2・ホールドだけ回転させ・・・

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