「立ち方」タグの記事一覧

社交ダンスで姿勢を良くするために最初に習ったことは

僕は大学に入ってから社交ダンスを始めた。   最初は姿勢から習ったよ。 姿勢を良くするための練習は、 「壁に背中をくっつける」 ことだった。   大学に入学するまでは机に向かって 勉強ばかりしていたか・・・

基本ができていないと、なかなか上に積み重なっていかない

最近改めて感じるんだけど、 基本ってやっぱり大事だよね。   基本ができていると、練習をしていくことで、 効率良く積み重なっていくよ。   練習をしていても、 「常にこういうことを意識しなければならな・・・

体が曲がっていた。パーティーの写真を見てびっくり

去年のパーティーの写真が 出来上がってきた。   写真を見る前は 「めちゃかっこよく映ってるんじゃないか?」 ってすごく期待しちゃう。   それで現実を見て 「あれれ~?」 とガックリすることが多いん・・・

社交ダンスでバランス良く踊る方法とは?

バランスがいい、悪いというのは よく聞く話ですね。   では具体的にどういう状態が バランスが良いのでしょうか?   やじろべえを考えてみましょう。 支点が小さいのにもかかわらず、倒れずに バランスを・・・

社交ダンスが上手い人とそうでない人との大きな違いは?

社交ダンスが上手い人というのは、 いくつかの条件を満たしています。   その条件の中でも絶対に必要で、最も わかりやすいのが「ぶれない」ってこと。   上手な人のダンスはぶれない。 それは立ち方がしっ・・・

踊りの最中に重心の高さは高くなったり低くなったり変化するよ

「体を引き上げて!」って言われると、つい 「じゃあルーティンの全部で引き上げなきゃ!」 って思いがち。   そうしちゃうと、重心がどこまでも高くなっていき、 胸を張った立ち方になっちゃうことがある。 背中もえぐ・・・

社交ダンスで床を踏む感覚を掴むまで

社交ダンスに置いて「床」というのは 非常に重要なポイントになります。   床が無いと踊る事が出来ないんだけれど、 何気なく踊っているときはそこに気づかない。   力強さ、しなやかさ、スピード、優雅さ・・・・

社交ダンスは体重を足に乗せる、感じることが必須

僕がレッスンでいつも言ってるのは、 「片足に乗りましょう」ってことです。   なんだかんだ言っても、体重を片足に しっかりと乗せること、感じることは超大事。   上達のためには欠かせない。 では、どの・・・

社交ダンスでは動きやすい状態がいい踊りとは限らない

社交ダンスの一つの側面が「美しさ」 せっかくダンスをするなら、ちょっとでも 美しく踊れた方がいいよね。   美しく見せるためには、 いろいろな努力が必要です。   例えば、背中が丸まっているよりは 伸・・・

日本人と西洋人の骨格の違い

日本のダンサーと海外のダンサーの 決定的な違いの一つに 「骨格の違い」がある・・・・らしい。   らしいってのは、聞いた話ってことね。   その代表的な例の一つに、姿勢がある。 日本人は年をとってくる・・・

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